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【体験談】評判の高い「ポジウィルキャリア」の無料カウンセリングが素晴らしかった!

ポジウィルの体験談記事のアイキャッチ画像
こちらの記事は、2021年2月時点のポジウィルキャリアの無料カウンセリングについての体験談です。

ポジウィル株式会社が運営する、キャリアトレーニングサービス「POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア/旧サービス名=ゲキサポ)」
今回、その無料カウンセリングを体験させていただきました。

さまざまなメディアで取り上げられるほど評判の高い転職系サービスですので「口コミや価格体系などによっては、利用してみたい」という方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では「私が無料カウンセリングを通して率直に感じたこと」や「コストに見合ったメリットはあるのか?」などの点について、お伝えします。

【無料カウンセリングを受けた、この記事の執筆者】
macromarco

※簡単なプロフィール&現在の状況:
■Webライター・編集の仕事を始めて、5年半。メインの勤務先では社会保険に加入中。
さらに副業で、複数の法人・個人の方と業務委託のライター契約を結んで活動中。

【相談した内容】

◎抱えている悩み:
■メインで働いている会社を辞めたい(評価制度などに満足していない)。
■ライターとして、正当に評価されるようになりたい。
■できれば、本当に書きたいジャンルの記事を扱っている事業者を探したい。
■社会保険には入りたいので、直接雇用(正社員・契約社員・アルバイトなど)の転職先を探している。

◎メインの会社を辞めるにあたって、懸念する点
■現在は、フルリモートで仕事をしている。高齢のペットを飼育しているため、これからも原則フルリモートで働きたい。
■ただ「フルリモートOKのライター職」の求人情報のほとんどは業務委託雇用のため、社会保険に入れなくなってしまう。

→ 社会保険に加入できる職業・働き方を優先し、仕事内容は妥協すべきなのか?
or 社会保険にはこだわらず、フリーライターに転身するほうがよいのか?

 

「ポジウィルキャリアの無料カウンセリング」の流れ・進み方

「無料カウンセリング」の流れ
最初に、ポジウィルキャリアの無料カウンセリングの概要について、簡単にご説明します。※ポジウィルキャリアのサービスについては下記も参考にしてください。

【転職版ライザップ】ポジウィルキャリアの評判・メリデメ・登録と退会方法転職活動について相談したい。。。そんな悩みを抱える方は多いはずです。ポジウィルキャリアは転職に関する相談はもちろん、あなたのキャリアについてプロのキャリアアドバイザーがアドバイスしてくれます。仕事やキャリアに迷った方はまずは無料相談してみてはいかがでしょうか。...

無料カウンセリングの時間・予約・事前準備などについて

カウンセリング時間は約45分。

カウンセリング日時を予約し、メールで送られてくる事前アンケート(自身の連絡先・プロフィール・悩みなど)に回答します。

カウンセリング当日は予約時間になると、ポジウィルキャリアの担当者から電話が来ます。

事前に送ったプロフィール・悩みに関する内容をもとに、当日はカウンセリングを行います。

自身が抱えている悩みの具体的なアウトプットから始まって「この先どこへ向かいたいのか」を一緒に整理していくイメージです。

電話だから気楽

無料カウンセリングの特徴の一つは「対面」でもなく、ZoomやGoogle Meetなどを使った「オンライン面談」でもなく「電話」であること。

ポジウィル側から発信してくれるので、電話代がかかる心配はありません。

お互いの顔が見えない・対面ではないからこそ、かしこまらず、楽な姿勢で会話できます。

初めましてのお相手でしたが、不思議なことに友人のような感覚で、とてもラフに話せました。
これにより、思いのほか自分をさらけ出すことができたのです。

2021年5月時点では、無料カウンセリングは「Zoom」で行っているようです。
※カメラの使用は任意ですので、顔を出さずに相談することも可能です。

「ポジウィルキャリア」と「転職エージェント」との違い

ところで「ポジウィルキャリア」と、一般的な「転職エージェント」サービスとでは、どういった違いがあるのでしょうか。

サービスの利用者が「課金」する

いわゆる「転職エージェント」の場合は、企業と求職者のマッチングがメインです。

費用を支払うのは企業側であるため、どうしても転職ありきの相談・サービスになってしまう面があり、求職者が「何をやりたいのか」ではなく「何ができるか/どんなことをしてきたか」を重視しがち。

そして「企業にとってプラスの人材をマッチングしていくこと」、「求職者を転職させること」が目的になってしまいます。

一方「ポジウィルキャリア」では、最初の無料カウンセリング以降のサービスを受ける場合、利用者自身が料金を支払い、自己分析やトレーニングを実施します。
求人紹介は一切、行われません。

目的は「転職」ではない

ポジウィルキャリアのサービスの軸となるのは「(「すべき」ではなく)求職者が何をやりたいのか?どう生きていきたいのか?」というところ。

その上で「幸せに生きていくために、今は何が、どういう選択肢が必要なんだっけ?」ということを一緒に考え、整理し自己分析して、優先順位を付けていく。

そして最終的にゴールへ向かっていけるのが、ポジウィルキャリアの大きな魅力です。

どんな人が利用しているサービスなのか?

「転職を検討している」という方はもちろんのこと、「転職したいわけではないけど、今の働き方に対して悩みがある」、「何かモヤモヤしている」といった方にも打って付けのサービスと言えます。

例えば転職するほどではないけど、今働いている会社に不満や不安が生じた人は、「昇進するためには?」、「社内でできることは何?」といった考えになりがちです。

また、「勤続年数2年だけど、転職してもよいのか」という悩みにぶつかったときに、終身雇用が当たり前だった頃の親世代に相談すると「もう少し頑張ってみなよ」と言われてしまう方も多いでしょう。

こういった悩みは社内の人間や家族、友達にも相談しにくい内容だと思います。

しかしポジウィルキャリアの場合は、そうではなく「本音ベースで、フラットに話せる場を提供したい」という想いのもと、サービスの利用者と向き合ってくれるので客観的な立場で相談にのってくれます。

また起業したい方・フリーランスへの転身を検討している方に対しても尽力してくれるのが、ポジウィルキャリアの長所と言えるでしょう。

  • 転職を検討している人
  • 転職は考えていないが現職の環境や働き方について悩みがある人
  • 起業したい人
  • フリーランスへの転身を考えている人

など、「働き方」について悩んでいる人すべてが対象のサービスです。

ポジウィルキャリアのカウンセリング・自己分析のメリット

ポジウィルキャリアのメリット

以下に、私が無料カウンセリングを通して感じた、ポジウィルキャリアのメリットをまとめました。

転職エージェントではないからこそ、自分をさらけ出せる

「自分をさらけ出せる」こと。
これが最も重要なメリットであると感じました。

転職エージェントを利用する場合だと、企業を紹介してもらうために、自分をよく見せようと演じてしまうことがあると思います。

ポジウィルキャリアの場合は、転職先の斡旋はありません。

だからこそ、自分のよいところ・悪いところを遠慮なく見せられます。
と言うよりも、自己をさらけ出すことから、本当のカウンセリングが始まったような気がしました。

知人ではないからこそ、受けられるアドバイスがある

ポジウィルキャリアは「正直、人と接するのが面倒」「正社員になりたいわけではない」など、ネガティヴな考え方や性格さえも、正面から受け止めてくれます。

家族や友人のように「あなたはこうだから」とか「正規雇用で働くべきだ」といった、自分に対するイメージや価値観を押し付けられることはありません。

サービス利用者の視点に立って「この人が幸せな働き方・生き方をしていくためには、何をすべきか、どんな行動をしていくべきか」を一緒に考え、一つずつ丁寧に整理してくれます。

お客様に提供する「サービス」だから、力になってくれる

また知人に悩みを相談する場合ですと、出口にたどり着かない・答えが出ないまま、結局愚痴を聞いてもらうだけで終わってしまうことも多いのではないでしょうか。

しかしポジウィルキャリアは「お客様ありき」のサービスを展開する企業であり、初回の無料カウンセリング以外は、有料です。

有料サービスのため、「“サービスを利用してよかった!”と思ってもらいたい」という使命感が強く、実際に話している中でもサービス利用者の課題や悩みを解決できるように動く意志を強く感じました。

もちろん人によって、かかる時間は異なると思いますが、いつかは必ず「悩みを解決するためのゴール」へ導いてくれるだろうと感じました。

無料カウンセリングで、やりたい仕事の見つけ方をどう伝えるのか

ポジウィルキャリアのカウンセリングでは、悩みの根幹にあるものが何かを引き出し、そこから「この先、どう働いていきたいか」をアドバイスしてくれました。

私のカウンセリングを担当してくださったのは、山口さんという方でした。
その際の会話の一部を、ご紹介します。

山口さん
山口さん
では、macromarcoさんが抱えている悩みについて、お伺いしてよろしいですか?
私

まず、メインで働いている会社を辞めることは決めています。
ただ「どこに最終的に向かいたいのか」を軸にしなきゃいけないなと思っていたので、今回ポジウィルさんに相談させていただくことにしました。

ライターとして正当に評価されたいし、いろいろなジャンルの記事の執筆にも挑戦したい。
そのためには「副業OKの会社」に転職した上で、さらに新しい取引先(副業先)を増やしたいと思っています。

ただ現在、高齢のペットを飼育している都合上、原則フルリモート(在宅)で働いていたい。

私自身は「正社員になりたい」とも「正社員は嫌だ」とも思っていないんですけど、とりあえず社会保険に入っていると両親が安心するんですよね。
けど「フルリモートOKのライター職」だと業務委託の求人は多いけど、社会保険に入れるタイプの求人情報はかなり限定されてしまう……。

「編集・エディター職」ならフルリモートで社保完備の求人情報を多く見かけますが、それだとライティングの仕事ではないため「ライターとして評価されたい/スキルアップもしたい」という希望が叶わない、という葛藤があります。

「生きているうちに、もっとたくさんの記事を書きたい」という欲もあって、だとしたらライターの仕事を探したほうがよいのか、とか軸がブレブレな状態なんです。

山口さん
山口さん
なるほど、ありがとうございます。
整理させていただきたいんですが、最終的にmacromarcoさんは「ライターとして生きていきたい」ということで合っていますか?
私
はい!
山口さん
山口さん
ちなみに、何でなんですか?
私
もともと文章を書くのが好きなのと、自分が表現・発信したものをお客様がちゃんと受け止めてくれるみたいなのがすごく好きで。

Web記事は、Googleなどで検索してくるたくさんの人に読まれる。
その記事から見積もり依頼をしてくれるお客様が多かったら、自分の文章で読者の心が動いたんだということが、ダイレクトに伝わってくるのがよいな、と。

山口さん
山口さん
Webライターという仕事をすることによって、ご自身の記事がいろんな人の目について、ご自身が表現されたものが誰かの心を動かした、ということが嬉しいという感じですか?
私
そうですね。
山口さん
山口さん
macromarcoさんにとって、何が嬉しいんですか?
私
……誰かに、ポジティヴな影響を与えられるのが嬉しい。
山口さん
山口さん
何がそんなに嬉しいんでしょう?

……といった感じで「今の仕事の不満や楽しさの理由は何なのか」ということを、ひたすら掘り下げていく会話が続きました。

お話しをしていく中で、私がWebライターという仕事をなぜ続けてきたのか・続けていきたいのか、という理由を初めて考えることになりました。

  • 「誰かのために書きたいのか?」
  • 「自分のために書きたい(そして、それを正当に評価されたい)のか?」

考え抜いた結果、後者のほうが私にとって、より大切であるということに気が付きました。

ということは、これから新しい仕事を探していく上で、「よい情報を発信できる環境(企業)」であることも大切だけど、私にとって一番肝心な部分は、そこではないのだ、と。

良質な記事を書ける環境に行けたとしても、そこで自分が正当に評価されなければ、「結局また同じ悩みにぶつかるのではないか?」という、一つの結論に近付けたのでした。

山口さん
山口さん
では「今後どういう所へ行くのか?」「5年後、どうなっていたいのか?」という点が重要になってきます。

5年後、どういうふうになっていたいですか?
週に何回働いて、月に何万円稼ぎたいか、とか。

私
(ペットがいるかどうかにかかわらず)在宅ワークを続けたい。
週に5、6日くらい働いて、月に○万円程度は稼ぎたいです。
山口さん
山口さん
それを実現するためには、これからどんな会社で働けばよいか?を考えたいですね。

先ほど「社会保険に入りたい」と仰っていたのは何で?

社会保険のメリットは、精神的トラブルにあったときに平均収入額の2/3もらえるとか、本来払う保険料の約15%は会社負担になるとか。
昔であればそれが年金に繋がってくるはずだったと思うんですよね。でも、今はそうではない。
自分達が60歳くらいになったときに「社会保険に入っていたから年金たくさんもらえる」という話ではないと思うんです。

であれば「なぜ社会保険にこだわる必要があるのか?」という話になってくるんですよね。

macromarcoさんの「ご両親を安心させたい」という想いは尊いなぁとは思うけど、でも何で安心なんでしょう?

極端な話、社会保険に入りながら月収20万円稼ぐのと、国民保険に入っていて月収50万円稼ぐのでは、後者のほうが安心できますよね?
それをきちんと、macromarcoさん自身がご両親に話して「大丈夫だよ」と言ってあげることが大事だと思います。

山口さんとの会話で、自分の中の優先順位がようやく定まってきました。

「自分はこうしたい」「こうしなくてはいけない」という内容を天秤にかけたとき、より重きを置くのはどちらなのか?

それが見えたとき「これからやりたい仕事」に対する視野や選択肢が、一気に広がったのです。

ポジウィルキャリア「無料カウンセリング」の率直な感想

個人的な話が少々長くなってしまいましたが、上記のような会話から、私は大きな収穫があったと感じました。

「無料カウンセリング」の率直な感想

具体的に得られた成果

  • 今悩んでいる原因の根幹を探れた
  • 直近のことではなく「5年後どうなっていたいのか」を軸に考えられるようになった
  • 自分の「やりたい」「なりたい」を、かなり整理できた

一人でモヤモヤ悩んでいたこと、知人に相談してみたところでまとまらなかったであろうことを、きちんとアウトプットし、ご担当の山口さんに整理・誘導してもらえました。

「今、そもそも何で悩んでいるんだっけ?」が大切であり、これがズレていると、誤った選択をしてしまう。

「これからの人生で何をやりたいのか」から逆算することが肝心だと、リードしてくれたのです。

親身になってくれるから感動した

これは自分でもビックリしたことですが、私は山口さんとお話ししている途中、涙が出てきました。

あまりにも親身になってくださったので感激したのもありますが、自身で気付いていなかった本音やいろいろな感情が、一気に自分の中で駆け巡ったのです。

負の感情による涙ではありませんでした。浄化されて、確実に前へ進めているという感覚が確かにありました。

私の場合は、山口さんが全部見抜いて、言い当ててくれたという印象で、
「あ、うんうん、きっとそうです!その通りです!」と勢いよく頷くことも多かったです。

答えが出ずに悩んでいるときに、急かされることは一度もありませんでした。
無言の時間ができても、山口さんはずっと待っていてくれました。

ポジウィルのペースに巻き込んでいくのではなく、利用者のペースに合わせ続けてくれる。
まさに、本音をフラットに話せる時間でした。

無料カウンセリングだけで満足できるのか?

ちなみに無料カウンセリングの時間に、入会の意思については特に聞かれず、勧誘もありませんでした。その点から言っても、安心して利用できると思います。

決断力がある方や、カウンセリング前からご自身の展望についてある程度決まっている方などは、無料枠だけでスッキリするかもしれません。

ただ私は、今後入会するか検討したいと考えています。

日々、周りの人の状況や社会情勢が変化していく中で、どんどん影響を受けていくうちに、また「やりたいこと」「挑戦してみたいこと」「気になる業種・業界」は変わっていくものだと思います。

そうなってくると、また話したくなる・相談したくなる気がするのです。

家族でも友人でもなく、ポジウィルキャリアの山口さんに。
心からそう思えるほど、素晴らしいサービスでした。

ポジウィルキャリアのサービス費用・価格はいくら?

では有料サービスを受ける場合の金額は、いくらなのでしょうか。

入会金5万円+3種類のコースから選択可

2021年2月現在、ポジウィルキャリアの有料プランは3パターンあり、いずれも入会金5万円(税抜)が別途必要です。
なお入会してからは、電話ではなく「対面(Zoomなど)」でサービスを受けられます。

プラン名 自己分析 キャリア実現 キャリア実現プラス
入会金(税抜) 5万円 5万円 5万円
プラン料金(税抜) 30万円 45万円 60万円
対面トレーニング回数 5回 10回 12回
期間 35日 75日 75日+1年サポート
チャット相談
職務経歴書/履歴書サポート ×
入社後活躍サポート × ×

支払い方法は銀行振り込み or PayPal、分割払いは可能?

支払い方法は「銀行振り込み(一括の場合のみ)」もしくは「PayPal(クレジットカード、デビットカード)」です。
PayPalでは、分割払い(最大24回)も対応しています。

ポジウィルキャリアのデメリット=料金が高いこと?

ポジウィルの費用は高い?

上記の料金表をご覧になり「思ったより高い……大金を払うとなると不安は大きいし、ポジウィルを利用するメリットは本当にあるのか?」と感じた方もいらっしゃるかもしれませんね。

実は、私も最初はそう思っていました。入会は検討しないだろうなぁ、と。

でも、本当に高いのでしょうか?

私は無料カウンセリングを経験して、考えが変わりました。

ポジウィルキャリアにコストをかけること=メリットか?デメリットか?表裏一体だと思います。

同サービスの最大のメリットは「大切な自分の人生を自分で決めていく意識を持てる(幸せな生き方について考えられる)ようになること」だと感じたのです。

ポジウィルキャリアの価格=まさに自己投資のコスト!

自己投資

サービスの利用者は「何のために働いているのか、わからない」という方が多いらしく、職種は営業・事務・システムエンジニアなど、多種多様なのだそう。

このような悩みを抱えていた利用者が、カウンセリングの結果「このために働いている」「こういう人生のために働いている」と繋がったとき、

→イヤイヤやっていた仕事が楽しくなった
→楽しく働くと、おのずと結果がついてくる
給料・ボーナスが上がる(=ポジウィルへ支払う額も苦しいものではない)

と循環していく傾向があるようです。

サービスプランのうち、例えば「全5回」のコースですと、必要な費用=30万円+入会金5万円(いずれも税別)。

24回の分割払いだとすると、月々の支払い額は1.6万円くらいです。

たった一度きりの、大切な人生を豊かにするための自己投資。
そう考えれば、案外ハードルは高くないのではないでしょうか?

働くモチベーションが上がり、月収が上がれば、ポジウィルキャリアに料金を支払っても手元には充分お金が残ります。

あるいは「投資したからには、必ず昇給するぞ!」という原動力にもなるかもしれません。

雑記:私がポジウィルキャリアに抱いた印象

無料カウンセリングの時間を振り返って、改めて思ったこと。

それは、ポジウィルキャリアのスタッフの方々は「お客様を必ず幸せにします」という強い意志を持っていて、背中を押してくれるということでした。

私はいつの日か、山口さんに「今、働くことが本当に楽しいです!」と報告したい。
大学受験に合格して、家族や先生・友人達に「受かったよ!」と報告したときと同じように……。

カウンセリングの直後、私はちゃっかり、ポジウィルの求人情報を探しました。
「こんな企業で働けたら楽しそう」「ポジウィルには、他にどんな人達がいるんだろう」という興味が自然と湧いたのです。

「ご縁」という言葉が私は大好きなのですが、まさに今回も素敵なご縁だと感じました。

またサービスを受けるかもしれない、あるいは転職先の候補になるかもしれない。
電話で約45分の会話をしただけで、そんなワクワク感が生じる、とても魅力のある企業・サービスだと思います。

少しでもピンと来る方は、まずは無料カウンセリングで、ぜひともあの素晴らしい時間を体験していただきたいです。

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※遷移先ページの「無料で相談する」から無料カウンセリングを予約できます。

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